研究室の業績

著書・総説

うつ病

岩本邦弘、吉見 陽、野田幸裕

調剤と情報,じほう,東京,23,572-579(2017)

著書・総説

統合失調症薬物治療

吉見 陽

薬事日報,11838,6(2017)

著書・総説

精神科医療の発展に向けた薬剤師の役割-基礎研究者の立場から 精神科医療における基礎と臨床研究から薬物治療への介入

野田幸裕

日本精神薬学会誌,1(1),38-40(2017)

著書・総説

執行委員会と総務委員会の連携による事業・調査研究などの検討・推進

野田幸裕、亀井浩行

日本精神薬学会誌,1(1),6(2017)

著書・総説

気分障害の神経精神機能におけるニコチン関連分子の探索-基礎と臨床研究からのアプローチ-

野田幸裕、吉見 陽、内田美月、尾崎紀夫

平成28年度喫煙科学研究財団研究年報,2016,503-507(2017)

著書・総説

A strategy for treating in deficits of social behaviors induced by exposure to social defeat stress as juveniles

長谷川章、三宅裕里子、吉見 陽、肥田裕丈、毛利彰宏、山田清文、尾崎紀夫、鍋島俊隆、野田幸裕

日本神経精神薬理学雑誌,37,93-94(2017)

著書・総説

Changes of serotonergic functions are mediated via metabolic control of serotonin transporter in stressed mice

伊藤貴博、肥田裕丈、山本文哉、長谷川章、毛利彰宏、尾崎紀夫、野田幸裕

日本神経精神薬理学雑誌,37,79-80(2017)

著書・総説

クロザピン誘発性血液毒性の発現におけるヒスタミンH4受容体との関連性

後藤 綾、毛利彰宏、永井智子、浮貝真子、椿井 朋、肥田裕丈、尾崎紀夫、野田幸裕

日本神経精神薬理学雑誌,37,51-52(2017)

著書・総説

クロザピン誘発細胞毒性の発現機序に関する研究

野田幸裕、後藤 綾、椿井 朋、吉見 陽

名城大学総合研究所紀要,22,173-174(2017)

著書・総説

第3章 臨床現場で学ぶ心構え、第7章 7・2 薬歴・患者の状態から適切に疑義照会を実践する

野田幸裕、吉見 陽

臨床薬学Ⅰ(スタンダード薬学シリーズⅡ-7),東京化学同人,東京,26-29/112-123(2017)

著書・総説

Histamine H4 receptor is involved in clozapine-induced hematopoietic toxicity: vulnerability under granulocytic differentiation of HL-60 cells

後藤 綾、毛利彰宏、永井智子、浮貝真子、椿井 朋、肥田裕丈、尾崎紀夫、野田幸裕

日本神経精神薬理学雑誌,37,51-52(2017)

著書・総説

第2章 精神・神経疾患 case11 頭痛

野田幸裕、吉見 陽

処方管理学,南山堂,東京,137-156(2017)

著書・総説

Ⅲ章疾患と薬物治療68熱性けいれん、77うつ病・躁うつ病、81薬物依存、82アルコール依存症

野田幸裕、吉見 陽、毛利彰宏

薬物治療学第6版,南山堂,東京,503/575-590/615-621/622-623(2017)

著書・総説

座談会 統合失調症患者の服薬アドヒアランス

仙波純一、 野田幸裕、吉尾 隆、住吉太幹

精神科臨床 Legato,3,176-183(2017)

著書・総説

第2章薬剤師が教えるワンランク上の医薬品情報の収集・活用術2.知らないと困る医薬品情報の基本–インタビューフォーム、RMP

伊東和真

月刊薬事2017年1月臨時増刊号(Vol.59 No.2)エキスパートが教える 薬の使い方×エビデンスの調べ方,じほう,東京,372-380(2017)