研究室の業績

著書・総説

Ⅰもう一度おさらい!精神科で使う薬の基礎知識 等価換算の活用法とピットフォール

肥田裕丈、野田幸裕

じっくり読めてしっかり身につく 精神科薬物療法ガイド 改訂版,じほう,東京,75-83(2021)

著書・総説

第5章 Ⅲ-1不眠薬の薬/Ⅲ-3うつ病・双極性障害(躁うつ病)の薬

野田幸裕

改訂モデル・コアカリキュラム対応 疾患薬理学【改定版】,ネオメディカル,東京,153-163/172-183(2020)

著書・総説

Chapter13 疼痛の制御と薬物療法

宮崎雅之、野田幸裕

リハベーシック薬理学・臨床薬理学,医歯薬出版株式会社,東京,104-111(2020)

著書・総説

第2章 精神疾患 B.疾患各論 1.統合失調症

野田幸裕、吉見 陽

臨床薬学テキストシリーズ 神経・筋・精神/麻酔・鎮痛,中山書店,東京,198-210(2019)

著書・総説

Ⅲ章疾患と薬物治療71熱性けいれん、80うつ病・双極性障害(躁うつ病)、85アルコール依存症

野田幸裕

visual core pharma 薬物治療学 改訂8版,南山堂,東京,506/580-595/620-626/627-628(2019)

著書・総説

医療系学部を有さない薬学部における多職種連携教育の実践:他の医療系学部との連携

野田幸裕、内田美月、半谷眞七子

薬学教育,3,10.24489/jjphe.2019-008(2019)

著書・総説

ストレスに関連する生物学的マーカーの探索と生物学的マーカーに対する向精神薬の影響(特集 職域のメンタルヘルスにおける現状と課題 : ストレス健診法制化や自動車事故新法施行後の状況を踏まえて)

野田幸裕、加瀬亜衣、内田美月

日本ストレス学会誌,33,259-266(2019)

著書・総説

Ⅲ章疾患と薬物治療71熱性けいれん、80うつ病・双極性障害(躁うつ病)、85アルコール依存症

野田幸裕

visual core pharma 薬物治療学 改訂9版,南山堂,東京,507/582-597/631(2019)

著書・総説

第14章 精神科薬物療法

吉見 陽

メディカルスタッフ専門基礎科目シリーズ 精神医学,理工図書株式会社,東京,365-399(2018)

著書・総説

第1章 うつ病

野田幸裕、吉見 陽

病態を理解して組み立てる 薬剤師のための疾患別薬物療法Ⅱ 精神・脳神経疾患/消化器疾患,南江堂,東京,2-17(2018)

著書・総説

6.標的臓器と毒性発現 6.7 神経行動毒性

野田幸裕、亀井浩行、鍋島俊隆

トキシコロジー(第3版),朝倉書店,東京,233-256(2018)

著書・総説

Ⅲ章疾患と薬物治療71熱性けいれん、80うつ病・双極性障害(躁うつ病)、84薬物依存、85アルコール依存症

野田幸裕、毛利彰宏

visual core pharma 薬物治療学 改訂7版,南山堂,東京,500/574-589/614-620/621-622(2018)

著書・総説

第3章 向精神薬の基礎薬理

野田幸裕、吉見 陽

精神科薬物療法マニュアル,南山堂,東京,115-149(2018)

著書・総説

向精神薬の減薬・減量ガイドライン構築のためのワークショップ: SCAP法を用いた抗精神病薬の 減薬・減量に関するワークショップの開催概要

戸澤香里、竹内佐織、亀井浩行、野田幸裕

日本精神薬学会誌,1(2),22-24(2018)

著書・総説

統合失調症薬物治療

吉見 陽

薬事日報,11985,6(2018)

著書・総説

うつ病

岩本邦弘、吉見 陽、野田幸裕

調剤と情報,じほう,東京,23,572-579(2017)

著書・総説

統合失調症薬物治療

吉見 陽

薬事日報,11838,6(2017)

著書・総説

精神科医療の発展に向けた薬剤師の役割-基礎研究者の立場から 精神科医療における基礎と臨床研究から薬物治療への介入

野田幸裕

日本精神薬学会誌,1(1),38-40(2017)

著書・総説

執行委員会と総務委員会の連携による事業・調査研究などの検討・推進

野田幸裕、亀井浩行

日本精神薬学会誌,1(1),6(2017)

著書・総説

気分障害の神経精神機能におけるニコチン関連分子の探索-基礎と臨床研究からのアプローチ-

野田幸裕、吉見 陽、内田美月、尾崎紀夫

平成28年度喫煙科学研究財団研究年報,2016,503-507(2017)