研究室の業績

原著論文

A novel online interprofessional education with standardised family members in the COVID-19 period

Mina Suematsu, Noriyuki Takahashi, Kentaro Okazaki, Etsuko Fuchita, Akira Yoshimi, Manako Hanya, Yukihiro Noda, Keiko Abe, Masafumi Kuzuya

International Journal of Medical Education, 12, 36-37 (2021)

原著論文

ベンゾジアゼピン系薬の長期使用患者におけるスボレキサントの導入に関する後方視的調査

堀田彰悟、肥田裕丈、松原匡希、宮崎雅之、野田幸裕、山田清文

医療薬学,47,123–131(2021)

原著論文

児童に対する薬物乱用防止教育における参加体験型学習の学習効果

内田美月、鳥居 綾、柳本佳南、間宮隆吉、吉見 陽、鍋島俊隆、野田幸裕

日本薬剤師会雑誌,73,245–250(2021)

著書・総説

Ⅰもう一度おさらい!精神科で使う薬の基礎知識 等価換算の活用法とピットフォール

肥田裕丈、野田幸裕

じっくり読めてしっかり身につく 精神科薬物療法ガイド 改訂版,じほう,東京,75-83(2021)

学会発表

精神疾患に対する薬学実務実習生のスティグマに影響する因子の調査

中村真理子、吉見 陽、佐治凪帆、亀井浩行、野田幸裕

日本薬学会第141年会(広島:2021年3月29日)

学会発表

2019年度薬学共用試験OSCEの結果解析報告と2020年度OSCE結果の速報

田村 豊、野田幸裕、岡村 昇、橋詰 勉、有田悦子、石田志朗、入江徹美、小澤孝一郎、木内祐二、向後麻里、富岡佳久、中嶋幹郎、松下 良、松元一明、吉富博則、渡邊真知子、木津純子、伊藤智夫、奥 直人

日本薬学会第141年会(広島:2021年3月28日)

学会発表

Social cognitive improvement via activation of the hippocampal α7 nicotinic acetylcholine receptor in stressed mice

Kana Hosoi, Mizuki Uchida, Erika Ota, Akira Yoshimi, Norio Ozaki, Yukihiro Noda

第94回日本薬理学会年会(札幌:2021年3月9日)

学会発表

Indispensability of glial glutamate transporters during a neurodevelopmental period to cognitive behaviors and brain development

Mizuki Uchida, Norio Ozaki, Akira Yoshimi, Yukihiro Noda

第94回日本薬理学会年会(札幌:2021年3月9日)

学会発表

ストレス負荷マウスの社会的認知における海馬α7ニコチン性アセチルコリン受容体の関与

細井香七、内田美月、太田絵梨花、吉見 陽、尾崎紀夫、野田幸裕

第30回神経行動薬理若手研究者の集い(札幌:2021年3月7日)