研究室の業績

原著論文

Social insecurity in relation to orbitofrontal activity in patients with eating disorders: a near-infrared spectroscopy study

Hiroto Katayama, Kunihiro Kohmura, Satoshi Tanaka, Miho Imaeda, Naoko Kawano, Yukihiro Noda, Kazuo Nishioka, Masahiko Ando, Branko Aleksic, Tetsuya Iidaka, Norio Ozaki

BMC Psychiatry, 14, 1-12 (2014)

原著論文

高度および中等度催吐性プラチナ製剤誘発性消化器症状におけるアプレピタントの有効性

竹内美緒、後藤 綾、椿井 朋、肥田裕丈、向山直樹、大塚光穂、小森由美子、加藤博史、宮崎典子、宮崎雅之、山田清文、野田幸裕

日本緩和医療薬学雑誌,7,105‐110(2014)

原著論文

Risperidone持効性注射製剤上市後の持効性注射製剤の処方動向 2010年および2011年の全国多施設処方実態調査研究より

柴田木綿、宇野準二、加藤 剛、長谷川毅、黒沢雅広、三輪高市、梅田賢太、天正雅美、野田幸裕、吉尾 隆

臨床精神薬理,17,881‐891(2014)

原著論文

薬剤師外来における吸入指導:服薬アドヒアランスに影響を与える要因

永井智子、後藤 綾、浅井玲名、椿井 朋、肥田裕丈、毛利彰宏、宮崎雅之、久米裕昭、伊藤 理、長谷川好規、山田清文、野田幸裕

医療薬学,40,375‐382(2014)

原著論文

Novel rare variants in F-box protein 45 (FBXO45) in schizophrenia

Chenyao Wang, Takayoshi Koide, Hiroki Kimura, Shohko Kunimoto, Akira Yoshimi, Yukako Nakamura, Itaru Kushima, Masahiro Banno, Naoko Kawano, Yuto Takasaki, Jingrui Xing, Yukihiro Noda, Akihiro Mouri, Branko Aleksic, Masashi Ikeda, Takashi Okada, Tetsuya Iidaka, Toshiya Inada, Nakao Iwata, Norio Ozaki

Schizophrenia Research, 157, 149-156 (2014)

原著論文

Plasma dehydroepiandrosterone sulfate levels in patients with major depressive disorder correlate with remission during treatment with antidepressants. Hum. Psychopharmacol.

Tokiko Morita, Koji Senzaki, Ryoko Ishihara, Kazunori Umeda, Nakao Iwata, Taku Nagai, Hirotake Hida, Toshitaka Nabeshima, Kazunori Yukawa, Norio Ozaki, Yukihiro Noda

Human Psychopharmacology: Clinical & Experimental, 29, 280-286 (2014)

原著論文

Combination of neonatal PolyI:C and adolescent phencyclidine treatments is required to induce behavioral abnormalities with overexpression of GLAST in adult mice

Hirotake Hida, Akihiro Mouri, Yu Ando, Kentaro Mori, Takayoshi Mamiya, Kunihiro Iwamoto, Norio Ozaki, Kiyofumi Yamada, Toshitaka Nabeshima, Yukihiro Noda

Behavioural Brain Research, 258, 34-42 (2014)

著書・総説

医療(調剤関係などの薬剤師業務に関する事項)・動態・薬学教育

野田幸裕

医療薬学用語集,じほう,東京(2014)

著書・総説

巻頭言 危険ドラッグ

野田幸裕

PCP研究会 Newsletter,17,1(2014)

著書・総説

座談会「薬・薬・薬連携によるCOPDの薬物治療管理」

野田幸裕

Innovative Pharmacist,2,3-7(2014)

著書・総説

統合失調症におけるニコチン関連遺伝子の解析と統合失調症動物モデルにおけるニコチンの作用

野田幸裕

喫煙科学,29,7(2014)

著書・総説

5 睡眠障害 症例21「中年患者でベンゾジアゼンピン系睡眠薬への依存傾向が強く,多剤併用している患者

野田幸裕、肥田裕丈

精神科医×薬剤師クロストークから読み解く 精神科薬物療法第1版,南山堂,東京,229-240(2014)

著書・総説

アルコール依存症

野田幸裕、毛利彰宏

薬物治療学第3版,南山堂,東京,601-602(2014)

著書・総説

薬物依存

毛利彰宏、野田幸裕

薬物治療学第3版,南山堂,東京,594-600(2014)

著書・総説

熱性けいれん

野田幸裕

薬物治療学第3版,南山堂,東京,476(2014)

著書・総説

おさらいしよう! Follow-Up Questions

野田幸裕

Rpレシピ 2014冬 処方の教室 ケーススタディ 双極性障害,南山堂,東京,13,52-54(2014)

著書・総説

薬学管理のポイント

野田幸裕

Rpレシピ 2014冬 処方の教室 ケーススタディ 双極性障害,南山堂,東京,13,44-49(2014)

著書・総説

56.疼痛(がん疼痛を中心に)

宮崎雅之、加藤博史、野田幸裕、安藤雄一

薬と検査2014 薬物治療&服薬指導プラクティカルガイド,南山堂,東京,718-733(2014)

学会発表

Serotonin transporter ubiquitynation is a potential biomarker for major depressive disorder

Toshitaka Nabeshima, Akihiro Mouri, Misato Yokoyama, Naoko Kawano, Akira Yoshimi, Masashi Ikeda, Takayoshi Mamiya, Kiyofumi Yamada, Nakao Iwata, Norio Ozaki, Yukihiro Noda

29th Congress of the International College of Neuropsychopharmacology: CINP2014 (Vancouver, Canada: 2014年6月24日)

学会発表

blonanserin ameliorates phencyclidine-induced impairment of visual recognition memory (2): involvement of dopamine-D1 receptor-PKA signaling

Yukihiro Noda, Hirotake Hida, Akihiro Mouri, Kentaro Mori, Kiyofumi Yamada, Norio Ozaki, Toshitaka Nabeshima

29th Congress of the International College of Neuropsychopharmacology: CINP2014 (Vancouver, Canada: 2014年6月24日)

学会発表

Blonanserin ameliorates phencyclidine-induced impairment of visual recognition memory (1): involvement of dopamine-D1 receptor-PKA signaling

Hirotake Hida, Yurie Matsumoto, Akihiro Mouri, Takeshi Seki, Kentaro Mori, Kiyofumi Yamada, Norio Ozaki, Toshitaka Nabeshima, Yukihiro Noda

29th Congress of the International College of Neuropsychopharmacology: CINP2014 (Vancouver, Canada: 2014年6月24日)

学会発表

What do medical and pharmacy students learn in Interprofessional Education (IPE) with standardized patients (SPs)?

Ryosuke Ichihara, Keiko Abe, Muneyoshi Aomatsu, Hiroki Yasui, Kazumasa Uemura, Yukihiro Noda, Manako Hanya, Akihiro Mouri

11th Asia Pacific Medical Education Conference: APMEC2013 (Kent Ridge, Singapore: 2014年1月17日)

学会発表

NP精神科専門薬剤師精神医学セミナー 認知症の治療・予防戦略:研究・治療・ケアの最前線

野田幸裕

第24回日本臨床精神神経薬理学会・第44回日本神経精神薬理学会合同年会(名古屋:2014年11月22日)

学会発表

幼若期慢性社会的敗北ストレス負荷が社会性行動とモノアミン作動性神経に与える影響

三宅裕里子、長谷川章、毛利彰宏、谷口将之、肥田裕丈、吉見 陽、尾崎紀夫、鍋島俊隆、野田幸裕

第24回日本臨床精神神経薬理学会・第44回日本神経精神薬理学会合同年会(名古屋:2014年11月21日)

学会発表

フェンシクリン連続投与マウスに認められる統合失調症様行動障害における統合失調症関連遺伝子:α7nAChRの関与

加賀美有花、毛利彰宏、石原歩実、肥田裕丈、鍋島俊隆、久島 周、吉見 陽、尾崎紀夫、野田幸裕

第24回日本臨床精神神経薬理学会・第44回日本神経精神薬理学会合同年会(名古屋:2014年11月21日)

学会発表

血小板におけるユビキチン化セロトニントランスポーターの発現レベルとパーソナリティとの関連性

横山美里、毛利彰宏、木村真理、椿井 朋、肥田裕丈、木村宏之、徳倉達也、吉見  陽、河野直子、國本正子、尾崎紀夫、鍋島俊隆、野田幸裕

第24回日本臨床精神神経薬理学会・第44回日本神経精神薬理学会合同年会(名古屋:2014年11月21日)

学会発表

3T3-L1細胞(脂肪細胞)におけるアディポカイン産生・分泌に対する第二世代抗精神病薬の作用

椿井  朋、後藤 綾、肥田裕丈、毛利彰宏、濱田洋司、中尾 誠、野田幸裕

第24回日本臨床精神神経薬理学会・第44回日本神経精神薬理学会合同年会(名古屋:2014年11月21日)

学会発表

新生仔期マウスへのプロスタグランジンE2暴露が若年期や成体期における精神行動に及ぼす影響

肥田裕丈、森健太郎、毛利彰宏、山田清文、尾崎紀夫、古屋敷智之、成宮 周、鍋島俊隆、野田幸裕

第24回日本臨床精神神経薬理学会・第44回日本神経精神薬理学会合同年会(名古屋:2014年11月21日)

学会発表

妥当性に基づく精神疾患モデルの開発とその臨床応用:ストレス応答におけるセロトニントランスポーターのユビキチン化による代謝調節

毛利彰宏、横山美里、石原歩美、肥田裕丈、國本正子、渡辺 研、尾崎紀夫、鍋島俊隆、野田幸裕

第24回日本臨床精神神経薬理学会・第44回日本神経精神薬理学会合同年会(名古屋:2014年11月21日)

学会発表

教育セミナー5 妥当性に基づく精神疾患モデルの開発とその臨床応用:うつ病モデル動物としてのMAGE-D1遺伝子欠損マウスの妥当性と診断薬開発の試み

毛利彰宏、野田幸裕、渡辺 研、岩田仲生、尾崎紀夫、鍋島俊隆

第24回日本臨床精神神経薬理学会・第44回日本神経精神薬理学会合同年会(名古屋:2014年11月21日)

学会発表

教育セミナー7 向精神薬の適正使用と多剤大量処方・過量服用防止:精神科薬物療法を科学的に考える 向精神薬の適正化:アドヒアランス向上,多剤併用の解消

野田幸裕

第24回日本臨床精神神経薬理学会・第44回日本神経精神薬理学会合同年会(名古屋:2014年11月21日)

学会発表

肺癌カルボプラチン併用療法におけるパロノセトロン使用時のデキサメタゾン上乗せ制吐効果の検討

市川和哉、宮崎雅之、吉島夕貴、伊藤真子、長谷哲成、近藤征史、野田幸裕、長谷川好規、山田清文

第55回日本肺癌学会学術集会(京都:2014年11月15日)

学会発表

糖尿病患者におけるシスプラチン急性腎不全発症に、尿細管トランスポーターSLC47A1が関与する

水野智博、佐藤和一、石川和宏、森下真由、寺尾勇紀、宮川泰宏、阪井祐介、高橋和男、湯澤由紀夫、山田清文、今井圓裕、永松 正、野田幸裕

第8回日本腎臓病薬物療法学会学術集会・総会2014(大阪:2014年10月12日)

学会発表

統合失調症モデル動物における精神行動障害に対するニコチンの急性・連続投与による作用

野田幸裕、毛利彰宏、石原歩実、肥田裕丈、久島 周、吉見 陽、鍋島俊隆、尾崎紀夫

平成26年度アルコール・薬物依存関連学会合同学術総会(第36回日本アルコール関連問題学会・第49回日本アルコール・薬物医学会・第26回日本依存神経精神科学会)(横浜:2014年10月3日)

学会発表

ランチョンセミナー 第二世代抗精神病薬の認知機能改善作用:統合失調症モデル動物を用いた検討

野田幸裕

第36回日本生物学的精神医学会・第57回日本神経化学会大会合同年会(奈良:2014年9月29日)

学会発表

幼若期社会的敗北ストレス負荷マウスにおける社会性行動と神経発達への影響:グルココルチコイドの関与

野田幸裕、谷口将之、鵜飼麻由、毛利彰宏、肥田裕丈、長谷川章、森健太郎、山田清文、尾崎紀夫、鍋島俊隆

第36回日本生物学的精神医学会・第57回日本神経化学会大会合同年会(奈良:2014年9月29日)

学会発表

多職種連携教育に参加した薬学生のチーム医療に対する認識の変化

佐藤琢哉、半谷眞七子、野田幸裕、毛利彰宏、阿部恵子、安井浩樹、末松三奈、亀井浩行

第24回日本医療薬学会年会(名古屋:2014年9月28日)

学会発表

肝移植後早期のタクロリムス血中濃度変動に影響する因子の探索

後藤 綾、亀井秀弥、千崎康司、小原美和、毛利彰宏、大西康晴、野田幸裕、小倉靖弘、山田清文

第24回日本医療薬学会年会(名古屋:2014年9月28日)

学会発表

がん疼痛患者におけるトラマドールの使用実態調査とそのメリットについての検討

竹内美緒、加藤博史、宮崎雅之、椿井 朋、肥田裕丈、毛利彰宏、山田清文、野田幸裕

第24回日本医療薬学会年会(名古屋:2014年9月27日)

学会発表

シンポジウム15 医薬連携を活かしたチーム医療教育の構築を目指して:地域における在宅患者・家族参加型多職種連携教育

阿部恵子、半谷眞七子、野田幸裕、亀井浩行、會田信子、内山 靖、末松三奈、安井浩樹、植村和正

第24回日本医療薬学会年会(名古屋:2014年9月27日)

学会発表

シンポジウム15 医薬連携を活かしたチーム医療教育の構築を目指して:多職連携教育の実践(InterProfessional Education & Practice:IPEP)

野田幸裕、半谷眞七子

第24回日本医療薬学会年会(名古屋:2014年9月27日)

学会発表

セロトニントランスポーターの代謝機構に注目したうつ様行動の解明

毛利彰宏、野田幸裕、横山美里、渡辺 研、岩田仲生、尾崎紀夫、鍋島俊隆

生体機能と創薬シンポジウム2014(大阪:2014年8月30日)

学会発表

末梢血におけるセロトニントランスポーターの代謝調節と情動性の関連解析

毛利彰宏、横山美里、木村真理、椿井 朋、肥田裕丈、木村宏之、徳倉達也、吉見 陽、河野直子、國本正子、尾崎紀夫、鍋島俊隆、野田幸裕

次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2014(大阪:2014年8月29日)

学会発表

腎細胞癌患者におけるABCG2遺伝子多型のアキシチニブ血中濃度への影響

加藤博史、宮崎雅之、竹内美緒、佐々直人、永井 拓、野田幸裕、山田清文

第12回日本臨床腫瘍学会学術集会(福岡:2014年7月17日)

学会発表

がん化学療法による嘔吐の発現程度と体内水分量との関連性

肥田裕丈、竹内美緒、椿井 朋、向山直樹、後藤 綾、宮崎典子、宮崎雅之、加藤博史、山田清文、毛利彰宏、野田幸裕

医療薬学フォーラム2014・第22回クリニカルファーマシーシンポジウム(東京:2014年6月28日)

学会発表

シンポジウム8 薬学教育6年制における卒業研究-医療薬学分野の現状と課題-:医薬統合をふまえた臨床・基礎研究:医療薬学研究の活性化に向けて

野田幸裕

医療薬学フォーラム2014・第22回クリニカルファーマシーシンポジウム(東京:2014年6月28日)

学会発表

がん疼痛患者におけるオキシコドン応答性と遺伝子多型との関連性

吉島夕貴、土屋翔子、山下加織、浅井美穂、宮崎雅之、安藤雄一、石井 晃、山田清文、毛利彰宏、野田幸裕

医療薬学フォーラム2014・第22回クリニカルファーマシーシンポジウム(東京:2014年6月28日)

学会発表

高度および中等度催吐性プラチナ製剤誘発性消化器症状におけるアプレピタントの有効性

竹内美緒、椿井 朋、肥田裕丈、向山直樹、後藤 綾、毛利彰宏、加藤博史、宮崎典子、宮崎雅之、山田清文、野田幸裕

医療薬学フォーラム2014・第22回クリニカルファーマシーシンポジウム(東京:2014年6月28日)

学会発表

統合失調症様モデル動物の認知機能障害に対するブロナンセリンの作用(1):ドパミンD3受容体の役割

肥田裕丈、松本友里恵、毛利彰宏、関 壮史、森健太郎、山田清文、尾崎紀夫、鍋島俊隆、野田幸裕

第110回日本精神神経学会学術総会(横浜:2014年6月27日)

学会発表

統合失調症様モデル動物の認知機能障害に対するブロナンセリンの作用(2):ドパミンD1-PKAシグナルの関与

野田幸裕、肥田裕丈、毛利彰宏、森健太郎、山田清文、尾崎紀夫、鍋島俊隆

第110回日本精神神経学会学術総会(横浜:2014年6月27日)

学会発表

名古屋大学医学部附属病院における実務実習スケジュール改訂

日比陽子、矢野亨治、椿井 朋、西川佐紀子、野田幸裕、毛利彰宏、山田清文

日本薬学会第134年会(熊本:2014年3月30日)

学会発表

実務実習事前学習における医療安全教育としての自主的過誤報告の取り組み

伊藤亜紀雄、黒野俊介、斎藤寛子、野田幸裕、長谷川洋一、福井愛子、山田重行、毛利彰宏、守屋友加

日本薬学会第134年会(熊本:2014年3月30日)

学会発表

薬剤師外来における吸入指導:服薬アドヒアランスに影響を与える要因

永井智子、浅井玲名、森下真由、椿井 朋、肥田裕丈、後藤 綾、毛利彰宏、宮崎雅之、伊藤 理、長谷川好規、山田清文、野田幸裕

日本薬学会第134年会(熊本:2014年3月30日)

学会発表

薬学共用試験OSCEの結果解析

入江徹美、木内祐二、橋詰 勉、野田幸裕、岡村 昇、岡崎光洋、吉富博則、木津純子、宮崎 智、奥 直人、山元 弘

日本薬学会第134年会(熊本:2014年3月30日)

学会発表

3T3-L1細胞(脂肪細胞)を用いたアディポカイン産生・分泌機構における第二世代抗精神病薬の関与

椿井 朋、横山美里、永井智子、毛利彰宏、濱田洋司、中尾 誠、野田幸裕

日本薬学会第134年会(熊本:2014年3月28日)

学会発表

セロトニントランスポーターのユビキチン化による代謝調節に注目したうつ病の診断法の開発

横山美里、毛利彰宏、永井智子、椿井 朋、木村宏之、吉見 陽、河野直子、國本正子、尾崎紀夫、鍋島俊隆、野田幸裕

日本薬学会第134年会(熊本:2014年3月28日)

学会発表

統合失調症におけるニコチン関連遺伝子解析と統合失調症モデル動物におけるニコチン作用

野田幸裕、石原歩実、肥田裕丈、鍋島俊隆、松本友里恵、久島 周、吉見 陽、尾崎紀夫、毛利彰宏

日本薬学会第134年会(熊本:2014年3月28日)

学会発表

ストレス応答とセロトニントランスポーターのユビキチン化による代謝調節

毛利彰宏、横山美里、石原歩実、肥田裕丈、國本正子、渡辺 研、尾崎紀夫、鍋島俊隆、野田幸裕

日本薬学会第134年会(熊本:2014年3月28日)

学会発表

フェンシクリジンに誘発される精神行動障害におけるグリア型グルタミン酸トランスポーター(GLAST)の役割

森健太郎、松本友里恵、肥田裕丈、毛利彰宏、山田清文、尾崎紀夫、田中光一、鍋島俊隆、野田幸裕

第87回日本薬理学会年会(仙台:2014年3月21日)

学会発表

認知機能におけるグリア型グルタミン酸トランスポーター(GLAST)の役割

野田幸裕、長谷川章、谷口将之、肥田裕丈、毛利彰宏、國本正子、山田清文、尾崎紀夫、田中光一、鍋島俊隆

第87回日本薬理学会年会(仙台:2014年3月21日)

学会発表

3,4-Methylenedioxymethamphetamine(MDMA)による認知障害およびセロトニン作動性神経毒性におけるシクロフィリンDの関与

毛利彰宏、野田幸裕、清水重臣、辻本賀英、鍋島俊隆

第87回日本薬理学会年会(仙台:2014年3月21日)

学会発表

神経発達障害の発症脆弱性の関わる共通因子:プロスタグランジンE2の可能性

肥田裕丈、毛利彰宏、森健太郎、古屋敷智之、山田清文、尾崎紀夫、成宮 周、鍋島俊隆、野田幸裕

第87回日本薬理学会年会(仙台:2014年3月19日)

学会発表

同種造血幹細胞移植患者とその他血液疾患患者におけるL-AMBの安全性の比較検討

向山直樹、池田義明、加藤実穂、加賀谷裕介、川島直実、鴨下園子、渡壁恭子、横畠絵美、清水奈緒子、倉橋信悟、小澤幸泰、宮村耕一、野田幸裕、森 一博

第36回日本造血細胞移植学会総会(宜野湾:2014年3月7日)

学会発表

インスリンはcAMP依存性・グルコース非依存性にレプチン分泌を促進する

椿井 朋、野田幸裕、伊東和真、藤谷 淳、清野祐介、中尾 誠、大磯ユタカ、濱田洋司

第17回日本病態栄養学会年次学術集会(大阪:2014年1月12日)

学会発表

生着日と疼痛に着目したフィルグラスチムとレノグラスチムの比較検討

向山直樹、佐藤貴彦、加藤実穂、加賀谷裕介、中島麻梨絵、川島直実、渡壁恭子、瀬戸愛花、福島庸晃、倉橋信悟、小澤幸泰、宮村耕一、野田幸裕、森 一博

第37回日本造血細胞移植学会総会(神戸:2014年3月7日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

精神科における臨床研究の進め方:精神科薬剤師による臨床研究の実践

野田幸裕

平成26年度精神科薬物療法認定薬剤師講習会(福岡:2014年12月21日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

うつ様症状の診断や治療薬選択のバイオマーカーの開発:セロトニントランスポーターの代謝調節機構からのアプローチ

木村真理,毛利彰宏,横山美里,椿井 朋,肥田裕丈,木村宏之,徳倉達也,吉見 陽,河野直子,國本正子,尾崎紀夫,鍋島俊隆,野田幸裕

第8回精神科専門薬剤師セミナー(名古屋:2014年11月23日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

第4回ブロナンセリンの認知機能障害改善作用(メカニズム編) 抗精神病薬の認知機能障害への影響:統合失調症モデル動物を用いた検討

野田幸裕

ロナセンライブ配信講演会(名古屋:2014年11月14日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

抗精神病薬の認知機能障害への影響:統合失調症モデル動物を用いた検討

野田幸裕

大日本住友製薬株式会社 近畿東海精神領域営業部 東海第一営業所 社内研修会(名古屋:2014年11月5日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

緩和医療における薬の理解を深める

野田幸裕

東海がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン 平成26年度薬剤師インテンシブコース講義研修(名古屋:2014年10月29日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

基盤医学特論:物質と生体の相互作用から考える創薬と育薬:乱用薬物による精神疾患モデル動物を用いた創薬と育薬

野田幸裕

名古屋大学大学院医学系研究科(名古屋:2014年10月28日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

ICTを活用した多職連携教育の実践

野田幸裕,半谷眞七子,毛利彰宏,亀井浩行

平成26年度教育改革ICT戦略大会(東京:2014年9月5日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

人体とくすり

野田幸裕,毛利彰宏

公立春日井看護専門学校(春日井:2014年9月4・9・19・26日,10月6・15・22日,11月7・10日,12月1・8・15・24日,2015年1月9・19日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

シリーズ公開講座1 第2回薬剤師の専門性を生かして(2):精神科領域に関わる薬剤師が知っておきたい薬物療法

野田幸裕

摂南大学薬学部(枚方:2014年6月15日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

モノアミントランスポーターの代謝機構を標的としたうつ病診断キット開発

鍋島俊隆,毛利彰宏,野田幸裕

BIOtech 2014:第13回国際バイオテクノロジー展/技術会議(東京:2014年5月14日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

医学生・薬学生・看護学生とチーム医療を学ぶ(糖尿病患者への介入:インスリン導入指導,肺がん患者への介入:禁煙指導)

野田幸裕,毛利彰宏,半谷眞七子

平成26年度ポリクリIPE 名古屋大学医学部(名古屋:2014年4月11・25日,5月16・23日,6月13・20日,7月4日,9月5・12・26日,10月3・10日,11月7・14日,2015年1月9日,2月6日,3月13日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

基盤医学特論:薬物乱用と精神疾患に関する最近の知見

野田幸裕

名古屋大学大学院医学系研究科(名古屋:2014年3月17日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

診断や新規抗うつ薬の開発を志向したトランスレーショナルリサーチ

野田幸裕

平成25年度大阪府病院薬剤師会精神科病院委員会・大阪府精神科病院協会薬剤師研修会共催講演会(大阪:2014年3月14日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

統合失調症モデル動物における認知機能障害に対するブロナンセリンの作用:ドパミンD3受容体の関与

毛利彰宏,肥田裕丈,森健太郎,野田幸裕

Dopamine Serotonin Forum 2014:DSフォーラム2014(神戸:2014年3月8日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

依存に関する最近の知見:脱法ドラッグ,その薬理作用と薬剤師が知っておきたいこと

野田幸裕

平成25年度精神科薬物療法認定薬剤師講習会(福岡:2014年2月9日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

緩和医療における薬の理解を深める

野田幸裕

東海がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン 平成25年度薬剤師インテンシブコース講義研修(名古屋:2014年2月4日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

より良い喘息コントロールを目指して:吸入指導での課題とコツ

野田幸裕

第1回吸入薬アドヒアランスセミナー(名古屋:2014年1月20日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

抗精神病薬の副作用:DIEPSS(薬原性錐体外路症状評価尺度)

野田幸裕

名古屋大学医学部附属病院セミナー(名古屋:2014年1月15日)

他大学における講義・講演、研修会・研究会など

フェンシクリジン連続投与による行動障害の機序解明:グリア型グルタミン酸トランスポーター(GLAST)変異マウスを用いた検討

森健太郎,肥田裕丈,松本友里恵,毛利彰宏,山田清文,尾崎紀夫,田中光一,鍋島俊隆,野田幸裕

第23回神経行動薬理若手研究者の集い(仙台:2014年3月18日)

市民講座・社会活動など

乱用薬物には絶対手を出さない! 「薬物乱用防止に関するたいけん学習」,くすりの正しい飲み方:くすりと安全に安心して付き合う「くすり教室」

野田幸裕,木村真理,山本文哉,榊原優里,三宅裕里子,加賀美有花,杉原里奈,大口裕美,浅井美穂,太田美里,宮本嘉明,間宮隆吉,鍋島俊隆

平成26年度名古屋市立表山小学校(名古屋:2014年12月6日)

市民講座・社会活動など

くすりとの上手なつきあい方

野田幸裕

第9回市民公開講座(名古屋:2014年10月26日)

市民講座・社会活動など

乱用薬物には絶対手を出さない! 「薬物乱用防止に関するたいけん学習」,くすりの正しい飲み方:くすりと安全に安心して付き合う「くすり教室」

野田幸裕,毛利彰宏,吉島夕貴,森 健太郎,加賀美有花,杉原里奈,岩井 茜,近藤麻生,後藤咲香,磯貝里奈,河合早紀,伊藤貴博,成瀬 亮,松岡史華,宮本嘉明,間宮隆吉,鍋島俊隆

平成26年度名古屋市立八事小学校(名古屋:2014年9月17日)

市民講座・社会活動など

乱用薬物には絶対手を出さない! 「薬物乱用防止に関するたいけん学習」,くすりの正しい飲み方:くすりと安全に安心して付き合う「くすり教室」

野田幸裕,後藤 綾,横山美里,鍋島俊隆

平成26年度江東区立東砂小学校(東京:2014年6月17日)

市民講座・社会活動など

くすりの正しい飲み方:くすりと安全に安心して付き合う「くすり教室」

野田幸裕,毛利彰宏,石原歩実,竹内美緒,長谷川 章,森 健太郎,森下真由,横山美里,山田友奈美,浅井美穂,木村真理,三宅裕里子,山本文哉,間宮隆吉,鍋島俊隆

平成25年度恵那市立上矢作小学校(恵那:2014年2月22日)

市民講座・社会活動など

くすりの正しい飲み方:くすりと安全に安心して付き合う「くすり教室」

野田幸裕,毛利彰宏,竹内美緒,森下真由,横山美里,吉島夕貴,浅井美穂,大口裕美,加賀美有花,木村真理,榊原優里,杉原里奈,三宅裕里子,間宮隆吉,鍋島俊隆

平成25年度一宮市立葉栗小学校(一宮:2014年1月29日)

市民講座・社会活動など

くすりの正しい飲み方:くすりと安全に安心して付き合う「くすり教室」

野田幸裕,竹内美緒,森 健太郎,森下真由,横山美里,吉島夕貴,山田友奈美,浅井美穂,大口裕美,木村真理,鍋島俊隆

平成25年度一宮市立浅井中小学校(一宮:2014年1月21日)

学術賞・表彰など

口頭発表最優秀賞

木村真理

第8回精神科専門薬剤師セミナー(名古屋:2014年11月23日)

学術賞・表彰など

CINP 2014 Poster Awards

肥田裕丈

29th Congress of the International College of Neuropsychopharmacology: CINP2014 (Vancouver, Canada: 2014年6月24日)

学術賞・表彰など

ポスター優秀発表賞

永井智子

日本薬学会第134年会(熊本:2014年3月30日)

学術賞・表彰など

第8回わかしゃち奨励賞最優秀賞

毛利彰宏

愛知県若手研究者イノベーション創出奨励事業(名古屋:2014年1月17日)