2018年度 修士論文

今田 夕稀 「蔵と蔵周辺の活用実態 -高山市重要伝統的建造物群保存地区とその周辺を対象として-」

荻子 翔太 「小中一貫教育に取り組む施設一体型校舎の異学年交流に関する研究」

川久保 樹 「商業利用された大阪長屋のリノベーションに関する研究」

柴田 英輝 「仮想空間内で現実の認識と異なるスケールを持つ形体の印象評価に関する研究-椅子を対象として-」